ウィンドガラス撥水コーティング

ウィンドガラス面が油膜や雨ジミだらけだと、晴天の下では大丈夫ですが、雨が降ってきた場合などとても危険です。
ウィンドガラス撥水コーティングをしておけば、雨ジミを防ぐだけではなく、雨が降ってきた時の油膜のギラギラや水滴で見えづらい不安からも解消されます。雨の走行中に「あっあぶない!」なんてことを体験された方も多いのでは?

ウィンドカラス撥水などもカー用品店などで多く売られてますので、使用された方も多いと思います。 ただこちらもボディ同様に下地処理がとても大切になってきます。 油膜の上からコーティングされても確かに撥水します。 でもこれで良いのでしょうか?
想像してみてください。

ガラス撥水加工
 

当社の撥水コーティングについて

①撥水効果と風圧で視界すっきり
②特殊フッ素コート剤がガラス表面と融合し耐久性抜群
③専用ブレード不要!どんなウィンドウオッシャーも使えます!
④フロントはもちろん、サイドやリアガラスへの施工により更に視界良好
※市販のウィンドガラスコーティング剤は、シリコン系のものが多く、フッ素と比べると耐久性が劣りますが、もし面倒でなければ市販の物なら2~3ヶ月おきにコーティングしておけば、雨ジミ防止にもなりますので、おすすめです。

【当店で施工風景及び実験をご紹介】

よく見かける雨ジミ。(雨が降った後などこんなふうになりますよね?)
また乾いているとあまり分からないのですが、雨が降るとこんな状態ですと、もうそれはそれは、ギラギラ~です。(笑)
コーティング前にしっかりと雨ジミ・油膜などの汚れを取り除きます。
ウィンドガラスコーティングでは、ここの作業工程が主なお仕事です。
念入りに磨きます。
実験のために向かって右半分のみ施工してみます。
※ちなみにこのガラス、撥水コーティング未加工の車です。(半年前に市販の油膜落としなどで磨いていましたが)

見た目は、キレイですが雨が降ると・・・

写真では、わかりづらいですが磨き後、ウィンド撥水コーティングを塗って乾燥させます。ムラなく塗りこみましょう。
乾燥後、拭き上げれば完成です。

言葉では、簡単ですがご自身で行っている方は、わかるかもしれませんが油膜落とし作業など意外と重労働で大変なんですよね!(´。`)はぁ・・・
もちろん、ご依頼頂ければ喜んでふきふきさせて頂きます!ヽ(´▽`)ノ

 

【さてこれより以上の工程で作業を行いましたウィンド撥水コーティングの検証をしていきます】


疑似雨を降らせていきます。
これだけでもおわかりになると思いますが、右側のガラスは、しっかりと水を弾いてます。

散水を止めたところです。こんな感じに。
左側の真ん中のみ少しキレイに見えるのは、いつも真ん中のみ磨いていたので(汗)


コーティングなし

コーティングあり

室内からの様子

どちらが施工済みか分かりますか?

洗車後、カラスを拭いてこのような状態ですと危険です。早急に油膜落としだけでも行うとよいです。

いつもこのような状態だと気持ちいいですよね!

いろいろと書きましたが、安全の為にもウィンドガラスはいつもキレイにしましょう!
下記は、参考まで。もしよろしければご依頼お待ちしております。(^0^)

【オプション料金】

ウィンド撥水コーティング

【ウィンド撥水コーティング】

施工価格(税込み)15,750円 ※フロント、サイド、リアガラスを施工

当店は、油膜などの汚れをきっちり取り除いてからコーティングしております。
安全の為にもおすすめです!
※雨ジミ(ウロコ)の多い場合、ご要望に応じて雨ジミ除去も承っております。(別料金)

ホイールコーティング

【ホイールコーティング】

施工価格1台分(4本)で21,000円(税込み)
※メッキホイールについては、別途ご相談下さい。

ホイールコーティングをご依頼のお車は、特に可能な限りブレーキダストなどの汚れを取り除きコーティングさせて頂きます。
ホイールの洗浄が楽になるのでおすすめです!
ホイールコーティング施工内容については、こちらをご覧下さい。


 

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